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トニー・マーティン「僕は世界一のファイターになれると思っている。」


UFN112でジョニー・キースに見事判定勝ちしたトニー・マーティンのインタビューの一部です。

「俺は彼(ジョニー・キース)の心をへし折ったと思う。彼は僕が打撃で来ると思ってなかったみたいだね。テイクダウンディフェンスのことを考えていたみたいだけど、それはいい作戦ではなかったね。」「僕がここに来た時はまだひよっこだった。誰にでも通用するレベルではなかった。でも今は全く違うレベルにあるし、それをオクタゴンで世界に証明したい。」「僕は今できるベストを常に尽くそうとしているし、世界一のファイターになれると思っている。試合をするたびに強くなっているし、全力でトレーニングしている。いい結果は正しい努力をしている人にやって来るんだ。」

UFN112でジョニー・キースに勝ったことは大きな自信につながっているようですね。トニー・マーティンの次戦に期待です。


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